もしもドロップシッピングのショップ運営を再開したい方へ

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皆さん、こんにちは。

今回は皆さんが一度は思ったことがあろうことを
書いてみたいと思います。

もしもドロップシッピングを以前やってみたけれど
何だかわからないからそのままにしてしまっていて

再開したいけど、何から手を付けようか。。。

もしもドロップシッピングでショップを作るにも
商品選びでつまづいて先に進めない苦い記憶があり

だからショップを一つも作ったことがない!
そう言えば、作り途中でそのまま放置!

放置してから時間も経っているし

今からドロップシッピングを再開しようと思っても
後発組だし今からでは無理なのでは?

そう思ったことは一度ぐらいはあるのではないでしょうか。
その気持ちよくわかります。

で、思うのは自由ですが、実際思っているだけかもしれないですよね。
少し先に進めるように、簡単な行動を起こしてみませんか。

ここで分けて考えたい部分ですが

  • 試行錯誤やった後にそのように思う
  • 何もやっていないのに、先入観だけでダメだと思う

この二つに分けられるかと思います。
では、今回は、後者について後押しをしてみたいと思います。

きっと今からやっても売れないだろう(注文が入らないだろう)なぁとか
そもそも本当に売れているの?と思ったりしていませんか。

このそもそもを掘り下げて
もしもの商品が売れているかどうかの確認の方法を考えてみました。

リンクを張っておきますので、もしもドロップシッピングにログインをして覗いてみてください。

(注意 リンクはもしもの都合でアドレスの変更や削除される場合があります。)

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もしもの商品が売れているかどうかの確認の方法
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1:「今これが売れました」や「売上ランキング」を眺めてみる
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「今これが売れました」を眺めてみる。

今これが売れましたを眺めてみる。(もしもにログインが必要です)
(トップセラーでの売り上げも含んでいます)

「売上ランキング」を眺めてみる。

売上ランキングを眺めてみる。 (もしもにログインが必要です)

上記二つは商品画像や販売価格、利益額も同時に確認できるので
わかりやすいと思います。

ここからは、あまり人が気づいていないだろうことを
書いてみたいと思います。

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もしもの商品が売れているかどうかの確認の方法
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2:商品をとりあえずブックマークしてみる
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気になる商品をとりあえずブックマークする。
ただし制限は1,000商品まで。

商品ブックマーク機能の説明を読む(もしもにログインが必要です)

在庫が切れたらメールが届くのでもしもにログインせずに把握できるメリットがあります。

ただ、ブックマークした分だけメールが届く可能性があり
大量な在庫切れのメールが届くこともあるので

メールの受信の振り分け設定をおすすめしておきます。

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もしもの商品が売れているかどうかの確認の方法
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3:商品を購入した理由一覧をながめてみる
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商品を購入した理由一覧をながめてみる (もしもにログインが必要です)

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もしもの商品が売れているかどうかの確認の方法
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4:もしも社内での見解を見てみる
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もしもドロップシッピングの現状はどうなのか?
もしも社内での見解を見てみる(もしもにログインが必要です)

2016年の秋に10周年時点の情報です。

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もしもの商品が売れているかどうかの確認の方法
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5:パネルディスカッションを見てみる
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もしもドロップシッピングは2016年の秋に10周年
パネルディスカッションを見てみる

 

もしものサイト内の情報も過去とは比較にならないぐらいに増えました。
中には皆さんが気が付かないけれど

ヒントが盛りだくさんのコンテンツが埋もれている場合がありますので
今回もしもドロップシッピングのサイト内のリンクをご紹介しました。

もう一歩先の話ですが
アクセスの状態を確認できる方で

アフィリエイトの経験があったり、アドセンス広告の経験のある方は
お手持ちのブログでまずは記事を書いて

「もしも」の商品のリンクを張ってみるのもいいですね。
もしもの商品にはテキストリンクを簡単に張ることができるタグが用意されています。
また、過去の記事がたくさんある方は、過去の記事を使って

関連する商品があればリンクを張ってみるのでもいいですね。
編集作業が楽ですから。

こうやって売れたらラッキーですし、売れなくてもアクセスの状況が見られれば
来訪する方のアクセスキーワードを確認することができます。

思いついた代表的なことを書いてみました。
どうせ売れないでしょ!どうせ今からやっても。。という人に限って
真剣にリサーチして向き合っていない何もやっていないことが多いので

上記のことをやるだけでも感覚が以前と違ってきたり
売れないだろうという思い込みから解放されたりしますよ。

そうすると心のストッパーが外れて行動に移せることができたりします。
「どうせ〇〇組」から卒業したい方は、実行してみてください。

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