家庭用焼却炉 焚き火どんどん (200L)

今日で8月も終わりです。なんかすっかり秋めいて、急に涼しくなりましたよね。

私は、秋は嫌いです、なんでかって?日が暮れるのが早くなるし、だんだん寒くなってくるし、夕暮れがすっごく淋しさを感じるんですよね。夕暮れ時は淋しそうって歌にもありますが、その通り。だから嫌い。反面、いいところと言えば、食べ物が美味しいのと紅葉ぐらいですかね。

秋と言えば枯葉・・・・。枯葉で庭の隅がいっぱいになってお掃除が大変!という家庭もあると思いますが、家庭用焼却炉 焚き火どんどんが重宝しますよ。

焚き火どんどん 200L(家庭用焼却炉)

枯れ葉も枯れ木も一度に大量燃焼!地球にやさしい高温燃焼!

【焚き火どんどんの特長】

◆高温で燃焼
焚き火どんどんは炉内の温度が約900℃という高温で燃焼することが出来ます。 この高温により、煙が出にくく、臭いも出しません。

◆クロス段差ロストル
U字ロストルがクロス・段差になることにより、適度な空間を確保して燃焼をサポートします。 これにより、燃え残りが少なくなります。

◆大きなゴミでも楽々
焚き火でどんどんは大きなゴミでも楽々に投入できる、大きな投入口です。 フタを外した上部からゴミを入れることが出来ます。

◆底がない焚き火どんどん
焚き火どんどんは底がありません。 この底がないことにより、焼却後の灰出しがとてもスムーズに行うことが出来ます。 持ち上げれば簡単にかき出すことが出来ます。

容量は何と200リットルの大容量。

【よくあるご質問】
Q、ダイオキシンは出ませんか
A、800℃/2秒で熱分解するので、ほとんど出ません。

Q、焼却中に臭いは出ませんか
A、臭いの分子は600℃で熱分解する結果、無臭。

Q、煙は出ませんか
A、数秒若干出る場合がありますが、あとは出ません。

Q、枝を燃やしたら、煙が出てしまうのですが
A、枯枝の焚付けは、紙くずでは火力が弱いのでボール紙等を燃やして火力を強くして下さい。

Q、雑草・生木は燃やせますか
A、生は煙るので、枯れてから燃やしてください。

Q、生ゴミは燃やせますか
A、木片を下に入れ、その上に生ゴミ、紙くずを乗せ燃やしてください。木の火力により燃やせます。

Q、炎が焚き火どんどんの外側へ飛び出しますか
A、炎が上部に10~20cm出ることもあります。

Q、表面温度は
A、外側250~300℃

Q、1回の燃焼時間は
A、30~40分

Q、燃焼後、本体が冷める時間は
A、冬は10分 夏は20分

家庭用焼却炉 焚き火どんどんで、枯葉も、風で落ちてきたスギの小枝や、木くずなどあっという間にきれいに片付けちゃいましょう。