電気のいらない、歩ける足温器「レグぽか」の効果

最近は、早朝散歩しても寒くなく、新緑がまぶしいくらいに茂っています。

そんな日でも家の北西の角にある私の部屋は、まだ足元が寒くて仕方がありません。

これから電力が不足する夏にむかって気になるのが、電気のいらない、歩ける足温器「レグぽか」です。

■その効果を調べてみると

・「レグぽか」をつけてる右足とそうでない左足では、30分経つと、サーモグラフィーカメラでみると、一目でわかるように右足だけ赤くなって温度が上がっています。これだけ違っていて、電源がいらないから、エコな足温器といえるのでしょう。

■使用方法は

・足に巻くだけで簡単にぬくぬく温まり、「レグぽか」を2つ繋ぐと、椅子に敷いてクッションになり、敷いている部分がぽかぽかになります。

■その他の特徴は

・歩いても床に擦らないように、かかと側に窪みがあります。

・手洗いモードで丸洗いが可能です。

■色の種類は

・カラーはオレンジ・黒・茶・ピンクの4色から選べます。

 

やはり、歩ける足温器「レグぽか」は欠かせないものになりそうです。

 

 

 

電気のいらない、歩ける足温器「レグぽか」はどんな商品?

早朝から、起きている私にとっての活力は、幼い子供の寝顔です。安心しきっている寝顔を見ていると今日も頑張るぞ~!と活力が出てきます。

ただ、気持とは裏腹に、体は足元が冷えてなかなか眠れない、日ごろ仕事をしていても足元が冷えて仕事に集中できない日が続いています。

どうにか、ならないのか?と思っている私にとって、最近、気になっているのは、歩ける足温器「レグぽか」です。どんなものかというと、

■電源いらずでエコ

自分の体温を熱源として温めます。中材の極小発砲ビーズの熱を遮断する性質を活かした足温具。電源も熱も燃料もいりません!自分の体温を逃がさず次第に足元がぽかぽかしてきます。足に巻くタイプで、発砲ビーズだから軽くて動きやすいです!

■すねから、ふくらはぎまで

広げると幅40㎝、横35㎝、厚み3~6.5㎝、のフリーサイズです。適度な締め付け感が、疲れた足のだるさを緩和してくれます!

■脱着しやすい!

オープンファスナーで靴を履いたままでも着脱できます。だからレッグウォーマーより簡単に装着が可能です。歩いても床に擦らないように窪みを後下部に着けてあります。

■のびる のび~る!

伸びる生地と極小ビーズの組み合わせにより、横にクーンと伸びるので脚の凹凸にフィットします!

 

歩ける足温器「レグぽか」は、欠かせないものになる予感がします!

 

電気のいらない、歩ける足温器 「レグぽか」

私の毎月1回の楽しみは、月末の土曜日近くの温泉に日帰りで行くことです。

家族風呂で家族と一緒に入る温泉は格別です。

あのイオウの臭い、温泉の肌ざわり何とも言えない至福のひとときです!

私にとっては、家の風呂や近くの温泉センターでは、味わえない幸せがあります。

毎日、行きたいのですが、ちょっと家計の事を考えると・・・

2.3年前に腰を痛めて以来、足の冷えてが取れない私は、特別歩くのには支障がないので、病院に行くまでもないのですが、温泉のように、体(足)を温めてくれて、家計にもやさしいものはないかと探していた時に、テレビ東京で紹介された歩ける足温器「レグぽか」がかなり気になりました。

まるで、足湯のように、ゆるゆると・・・

足湯につかったようなほっとするあったかさを体感できるようです。体温を逃がさない素材で、熱を遮断する性質を活かした電源を必要としないエコな保温具だから、家計にもやさしいです。歩いても床に擦らないように窪みを後下部につけた設計のようです。そして、手洗いモードで丸洗いもできるそうです。

寒い事務所や、台所での家事、試験勉強や車いすのかたなど、いろんなところで活躍してくれそうですよ!

これから、だんだんと温かくなっていきますが、どんなに温かくなっても足元がひえてしまう私には、

歩ける足温器「レグぽか」は、欠かせないもののようです。